2014年4月6日日曜日

Road to windows 8.1! ライセンス認証のばかやろー

まじ、あかんでしょ、これ。
ものすごくめんどうです。

ただ再インストールしてるだけなのに。
お金払って買ったソフトウェアなのに。

電話して40桁近い数字うたせたり、
その返事の40桁近い数字をパソコンに入力させたり、、

いや、あかんと思います。

ものすごく使いたくなくなりました。
例え便利だったとしても、使いたくなくなりました。

Road to windows 8.1 !

さて。windowsの話。

windowsはどうしても仕事で使うことが多いし、触れる環境を用意しておかなくちゃ、ということでMacにも入れていて。で、最近のMac不調により再インストールを昨日からやってるんだけど、ものすごく時間がかかる。。

なぜかというと、windows8のアップグレード版ライセンスだから。まずアップグレードされる元のwindowsをインストールして、windows8にアップグレードして、さらにwindows8.1に更新(いまここ)・・・みたいな流れです。

ネットを探してみるといろいろな簡易方法があったので、いくつか試してはいるんだけどうまくいかなかったんですよねぇ。。

でも、下のURLの方法はまだ試していないので、次回(あってほしくないけど)チャレンジしようと思います。ということでメモ。

参考URL:
Windows8のアップグレード版を簡単に新規インストールする方法


Google AdSense

ブログを始めて早数ヶ月。忙しいときもあるのでなかなかコンテンツが増えないけど、いろいろなことにチャレンジ!ということで、今日はGoogle AdSenseに参加してみた。

最初、Google AdSense本家のページから登録しようと進めていたら、途中でBloggerから登録してください、とのこと。。。それなら最初から言ってくださいよ。と思いながら、以下の登録作業をしました。

登録開始

下の画面のように、Bloggerの管理画面の左下(ピンク色の枠)にある「収益」を選ぶ。そうすると、一番下のところ(青色の枠)に「AdSenseに登録」と出てくるので選択する。

 そうすると、下の画面の通り、Googleアカウントを選択する。

 次に、ブログの情報が出るので確認した後「続行」を 押す。

個人の情報を入力するように出るので入力する。

最後に「お申し込みを送信」ボタンを押す。

AdSenseウィジェットが登録されたメッセージが出る。

登録してみたら・・

 あとはまだ「審査中」なので 待つのみ。

こういう感じだと簡単なんだけどねぇ。

2014年4月3日木曜日

gitのブランチとタグ

少しずつ、少しずつだけど、gitの世界にはまり中。

最近覚えた呪文。

$ git log --graph --oneline --color

ステキ。

さて、本題。ブランチとタグについて。

これまでCVSやsubversionで触ってきて、あまりブランチを作って消してを繰り返さないスタイルできたので、gitの世界で初めてそのサイクルを経験。で、タグで要所をしめておく、ということらしい。

読んだところによると、ブランチを消してもタグをつけておくとその状態が復活できる、とな。
参考:http://dev.classmethod.jp/etc/git-branchtag/

ブランチ関連

リモートリポジトリのブランチを表示
$ git branch -r

ローカル・リモートリポジトリを合わせてブランチを表示
$ git branch -a

タグ関連

タグの一覧
$ git tag

ローカルでつけたタグをリモートリポジトリに転送
$ git push origin --tags

loop over

この間投稿したように、いま英語で技術書を読んでいるんだけど、ときどき「へぇ、こうやって表現するんだ」と思うことがある。せっかくなのでメモっておくことにする。

loop over ~

意味は、"〜ごとに繰り返す"といった感じ。

例)

This code loops over every string.
(このコードは、それぞれのstringに対して繰り返して実行する)

この場合は、例えばstring型の配列があって、その配列の要素であるstringすべてをfor分で繰り返して実行する、というときに使える。

追記: loop throuth ~もいけるってさ!

2014年3月22日土曜日

gitに慣れよう!

今日はいい天気で、小春日和だけれども。ブログ更新をがんばろう。^^;

gitの話。

使わないと慣れない!と思い、会社で独自に使用開始。それで思ったことをつらつらと。
なんとなく使っていると、ついつい手順をそのまま実行するだけになってしまう。そうすると、いざ自分で使おうとしたときに、あれ?これ何をすればいいの?!となる。そんなことを記録しておきます。

リモートリポジトリにつく名前を理解すること

"origin"ってなんだ?てまず思った。たしかに以下のコマンドで設定してる。^^;

$ git remote add origin ssh://xxxx@yyy.com/zzz.git

なんとはなしに実行していたこのコマンド。これでリモートのリポジトリが"origin"が設定される、と。ついつい見過ごしてしまうよね。実はリモートは複数指定できて、originを別名にしてやればいい。仕組みがわからないと理解できないところ。

で、これがあって、pushするときの動きがわかってきた。

$ git push origin master

とすると、"リモート"のoriginにmasterブランチをpushする。明示的に、これがリモート、ローカルというのが見えないので最初は混乱するかもしれないね。

cloneできる単位

いままでcvsとかsubversionを使ってきたので最初どうするの?!と思ったこと。実はリポジトリの中の一部を取り出すことができない。cloneするのはリポジトリ単位。なので、それを考慮してリポジトリを切り分ける必要がある。
例えば、大きなプロジェクトを用意して、複数のサブプロジェクトを入れておく、としても、個別に取り出せないので、いっそのこと別々のリポジトリにした方がよい、という話。なかなかここにたどり着けなかった。。






2014年3月16日日曜日

Programming Collective Intelligence

パソコンが壊れたり忙しかったりで、少し期間があいてしまったけどブログ再開。
といってもひとまずは小さなことから。

いま英語の勉強も兼ねつつ「Programming Collective Intelligence」を読んでる。邦訳では「集合知プログラミング」。もともと人工知能や学習には興味があったので楽しい。Pythonのサンプルプログラムがついてて、理解もしやすい内容。まだ1割くらいしか読んでないけど、来月前半に読み切れるといいかな。